色々あるもので
ダンボール肉まん。
その他色々。
食べる事が怖くなるような話が多いです。
とあるTV番組で、ダンボール入り肉まんを再現したら色合い以外は気づかない
らしい。
とまあ、TVだけに大げさなのでは?
とか。
一体どこを信用してよいのか解らなかったりします。
ただ(あくまで一般の話として)
○○さんは顔が利くから、◆◆な事が出来る。
だとか
○△と◆■には繋がりがあるからどうのこうの。
だとか。
けっこう生きていると耳にする事もあるわけで。
僕らの知りうる、僕らのレベルである話は。
もっと大きなレベルでもあると想像出来る。
牛肉でない物が牛肉に化けた。
ならば、もっと凄い話もどこかに転がってるんだろうし。
番組費を使い込んでれば、年金も使い込むんだろうし。
絶望する前に、自分がそういう事をしない。
そういう草の根運動だと思ってみたり。
牛肉偽装、番組費横領、年金横領。
うなぎやダンボール肉まんまで。
所詮、やっている人間が
「自分は特別だ」
という、過信や慢心から行う行為。
けっして、それを行った人間が
牛肉を騙した人間は「ダンボール肉まん」を食べたがらないだろうし。
NHK問題があったときに、社会保険庁は自分を顧みなかったわけだし。
それは何故か?
と思えば
「自分は特別だ」
と思う自己暗示のような慢心。
所詮生命体としては自己の肉体が滅びてしまえば、自分の人生は終わるのかも知れない。
自分の中では自分は特別な事は間違いない。
ただしそれを社会に当てはめる事は、人間として多大な慢心ではないのかな?
なんて思う。
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