サーバーを借りてサイトを運営してみよう。
サーバーを借りてサイトを運営。
これだけドメインやサーバー代が安価であれば、折角の自分のサイトを。
独自ドメインや、サーバーで運営してみたいでしょう。
では、サーバーの選び方ですが。
お値段の高いサーバーは検討から外して考えますが。
お勧めは
①80code
マルチドメイン、mysqi無制限、cgi対応。そして月額480円より。
②エックスサーバー
Mysqlに制限はありますが、性能は良いので。
サイトを結構数作るなら。
80code
左程数を作らないならエックスサーバーがお勧めです。
どちらもMysql対応していますので、MTなども導入可能です。
80codeでMTを使用する例を書いておきます。
http://www.ecbuyers.com/b2c/catalog/default.php?cPath=28_127
こちらより、
Movable Type 個人ライセンス(無償)
をダウンロードしてください。
まずドメインのネームサーバーを
nsc1.80code.com
nsc2.80code.com
にして、80codeに行くようにして下さい。
80codeにログインして
「ホスティング管理」に入ります。
ドメインネームとDNS
に入り、使用したいドメインを設定します。
次にMySQL管理
に入り、
新しいユーザーの製作
で、
ユーザー名、パスワードを設定します。
新しいデータベースの製作
に入りデータベースを作ります。
次に出来たデータベースの
ユーザーに許可で、ユーザー名を選択。
すべてにチェックを付けた状態で、実行。
これでサーバー側の設定は終了です。
続いてMT
mt-config.cgiの設定
MTをダウンロードした時には
「mt-config.cgi-original」という「cgi」があります。
この名称を
「mt-config.cgi」
に変更します。
変更したら、このcgiをテキストエディタで開きます。
開いたら、変更する点が5箇所。
DATABASE SETTINGS以下の部分は、「##### MYSQL #####」部分だけ残して削除してください。
変更が終わったら、保存してください。
ftpソフトで接続してください。
代表的なftpソフト「ffftp」での設定方法です。
http://www.forest.impress.co.jp/lib/inet/servernt/ftp/ffftp.html
こちらのページよりダウンロードできます。
80codeを契約した時に、届いたメールの
FTPホスト:
FTPユーザー:
FTPパスワード:
FTPフォルダ: /public_html
部分が必要になります。
ffftpを開けたら、「新規ホスト」を開けます。

このように設定してください。
設定が出来たら
設定したホスト名をして「接続」してください。
−MTをアップロード
ffftpで接続したら、設定したドメインと同じ名前のフォルダがあるのでそこに入って
「ミラーリングアップロード」でMTをアップロードしてください。

赤い枠内「上向きの緑と赤の矢印」がミラーリングアップロードです。
アップロードが終わったら
すべてのcgiのパーミッションを700に変更します。
パーミッションは、右クリック「属性変更」で700に変更。

これで終了です。
設定したドメインに入ると
「ログイン」設定が出来るようになっています。
※最後に80codeの際の注意。
MTで最初に設定する。
サイト・パス:
/var/www/home/*****/public_html
このようになっていますが。
80codeの場合フォルダに入っていますので。
/var/www/home/*****/public_html/ドメイン名(入れたフォルダ名)
に書き換えてください。
例
cxqn.com
の場合であれば
/var/www/home/*****/public_html/cxqn.com
これだけドメインやサーバー代が安価であれば、折角の自分のサイトを。
独自ドメインや、サーバーで運営してみたいでしょう。
では、サーバーの選び方ですが。
お値段の高いサーバーは検討から外して考えますが。
お勧めは
①80code
マルチドメイン、mysqi無制限、cgi対応。そして月額480円より。
②エックスサーバー
Mysqlに制限はありますが、性能は良いので。
サイトを結構数作るなら。
80code
左程数を作らないならエックスサーバーがお勧めです。
どちらもMysql対応していますので、MTなども導入可能です。
80codeでMTを使用する例を書いておきます。
http://www.ecbuyers.com/b2c/catalog/default.php?cPath=28_127
こちらより、
Movable Type 個人ライセンス(無償)
をダウンロードしてください。
まずドメインのネームサーバーを
nsc1.80code.com
nsc2.80code.com
にして、80codeに行くようにして下さい。
80codeにログインして
「ホスティング管理」に入ります。
ドメインネームとDNS
に入り、使用したいドメインを設定します。
次にMySQL管理
に入り、
新しいユーザーの製作
で、
ユーザー名、パスワードを設定します。
新しいデータベースの製作
に入りデータベースを作ります。
次に出来たデータベースの
ユーザーに許可で、ユーザー名を選択。
すべてにチェックを付けた状態で、実行。
これでサーバー側の設定は終了です。
続いてMT
mt-config.cgiの設定
MTをダウンロードした時には
「mt-config.cgi-original」という「cgi」があります。
この名称を
「mt-config.cgi」
に変更します。
変更したら、このcgiをテキストエディタで開きます。
開いたら、変更する点が5箇所。
DATABASE SETTINGS以下の部分は、「##### MYSQL #####」部分だけ残して削除してください。
変更が終わったら、保存してください。
ftpソフトで接続してください。
代表的なftpソフト「ffftp」での設定方法です。
http://www.forest.impress.co.jp/lib/inet/servernt/ftp/ffftp.html
こちらのページよりダウンロードできます。
80codeを契約した時に、届いたメールの
FTPホスト:
FTPユーザー:
FTPパスワード:
FTPフォルダ: /public_html
部分が必要になります。
ffftpを開けたら、「新規ホスト」を開けます。

このように設定してください。

設定が出来たら
設定したホスト名をして「接続」してください。
−MTをアップロード
ffftpで接続したら、設定したドメインと同じ名前のフォルダがあるのでそこに入って
「ミラーリングアップロード」でMTをアップロードしてください。

赤い枠内「上向きの緑と赤の矢印」がミラーリングアップロードです。
アップロードが終わったら
すべてのcgiのパーミッションを700に変更します。
パーミッションは、右クリック「属性変更」で700に変更。

これで終了です。
設定したドメインに入ると
「ログイン」設定が出来るようになっています。
※最後に80codeの際の注意。
MTで最初に設定する。
サイト・パス:
/var/www/home/*****/public_html
このようになっていますが。
80codeの場合フォルダに入っていますので。
/var/www/home/*****/public_html/ドメイン名(入れたフォルダ名)
に書き換えてください。
例
cxqn.com
の場合であれば
/var/www/home/*****/public_html/cxqn.com
サイト作成系